| 1. |
昭和23年 |
大分県宇佐市に生まれる |
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| 2. |
昭和46年 |
日本大学生産工学部機械科卒 |
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| 3. |
昭和46年 |
財団法人 日本自動車研究所入所 |
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| 日本自動車研究所での主な職務 |
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バーミンガム大学短期留学(自動車事故工学専制) |
昭和47 |
| A |
運輸省自動車局整備部車両課 自動車事故調査解析委員 |
昭和48〜56 |
| B |
警察庁関東管区警察学校講師 (交通事故鑑定の手法) |
昭和54 |
| C |
警察庁交通工学官養成講座講師 (交通事故鑑定の手法) |
昭和53〜57 |
| D |
外務省国際協力事業団交通工学インストラクターとして海外派遣 |
昭和56 |
| 日本自動車研究所入所での主な論文及び報告書 |
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| @ |
交通科学協議会 生体に及ぼす衝撃波形の研究 |
昭和47.4 |
| A |
交通科学協議会 衝撃吸収材の研究 |
昭和48.4 |
| B |
運輸省自動車局 自動車事故調査解析報告書 |
昭和48〜56 |
| C |
日本自動車研究所所内 ヘッドレストレイントに関する研究 |
昭和49.3 |
| D |
自動車技術会 衝撃加速度波形による人体影響の研究 |
昭和50.3 |
| E |
日本自動車研究所所内 大型車の左折事故に関する調査研究 |
昭和54.3 |
| 4. |
昭和61年 |
財団法人 日本自動車研究所退所 |
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| 5. |
昭和62年 |
(有)日本交通事故鑑識研究所設営 |
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平成15年 |
(株)日本交通事故鑑識研究所へ |
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現在、交通事故に関する鑑定、実験、事故工学の教育等を行っている |
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司法研修所セミナー (交通事故工学)講師 |
平成6〜7 |
| 6. |
著作 |
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自動車事故鑑定の方法 共著 技術書院 |
昭和58.12 |
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自動車事故とその調査 共著 技術書院 |
昭和62.5 |
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自動車事故解析の方法 翻訳 自動車公論社 |
昭和63.4 |
| 7. |
鑑定暦 |
裁判所・検察庁よりの嘱託鑑定が400件以上 |
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